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「職業、お金持ち。」要約&レビュー:貧乏マインド脱却と経済的自立の道筋

11:38 pm Last Modified: 10月 4, 2024 by: Yuuki F. Davis

冨塚 あすか(とみずか あすか)さんの著書、「職業、お金持ち。」の要約とBook Reviewをしていきます。本書は物心ついた頃から、お金持ちになると決めていた女性「あすか」がどうやったらお金持ちになれるのか、現状の自分に不満を持ち、そのためのマインドや行動を変えていく物語です。お金持ちになるという目的地は決まっていたので、あとはそこに辿り着くにはどうしたらいいのか考え実行していく。

お金持ちになるにはどうしたらいいのか?

そう。お金持ちに聞くのが最短です。あすかがお金持ちになるにあたって最初にした行動は、「お金持ちを探す」ということです。ただ、当時のあすかは二十歳になったばかりの普通の私立大学生で、それらしい人脈もありません。あすかは、「どこでお金持ちに出会えるか」を考え抜いて、証券会社に辿り着きます。

女子大生という出で立ちで証券会社にいるので、その場にそぐわない雰囲気です。それを見かねた、ある老紳士が声をかけてきました。その声をかけてきた人物こそが、あすかをお金持ちの世界へと導いてくれる「えびすさま」イメージの老紳士でした。この老紳士は、金融投資や不動産投資、実業を行っている資産家でした。

あすかはこの時初めて、「お金持ちはお金持ち同士でつるむ」ということを知ります。

あすかの目的はお金を増やすことなので、社長や名誉といったものに興味がありません。そこで、労力をなるべくかけずに稼ぐ方法として、投資という道を選択します。「いかに時間を使わずに、楽をして稼ぐか」を念頭に、あすかのお金持ちストーリーが始まっていきます。

Contents

  • 1.職業、お金持ち。の概要
  • 2.凡人の常識とお金持ちの非常識
  • 3.お金持ちになるにはシンプルな理由が必要
  • 4.お金持ちはお金が好き
  • 5.貧乏人の悩みの99%はお金で解決可能
  • 8.成長曲線と閾値(いきち)
  • 9.潜在意識に「自分がその金額にふさわしい」と刷り込む
  • 10.成功を遠ざける「悪魔の口癖」
  • 11.お金持ち(貧乏人)の世界は上下に分かれる
  • 12.10億円のワーク
  • 11.職業、お金持ち。を読んだ感想
  • 12.まとめ

1.職業、お金持ち。の概要

職業、お金持ちの表紙

  • 職業、お金持ち。
  • 冨塚 あすか
  • 発売日: 2021/1月
  • 出版社: すばる舎
  • 価格: (本体1400円+税)
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2.凡人の常識とお金持ちの非常識

証券会社に行って、えびすさま(あだ名)に出会ったことで、あすかの「お金持ちを探すという」目的はひとまず達成されました。そこからあすかは、大学の空き時間を使って証券会社の支店に通うようになります。そこで出会う人たちは、大学やアルバイト先、家族や親戚など今まで時間が出会ってきた人たちとは、明らかに違う人たちです。

あすかが、えびすまさに尋ねます。

「ここ(証券会社)に来るようなひとたちは、生まれた頃からお金持ちで別世界なのか」と。「とうぜん、生まれたときからお金持ちもいるだろうけど、お金持りとそうでない人との間には、そもそも前提としてのルールが違う。」普通の人にとっての常識は、お金持ちにとっての非常識で、そのルールを採用している人はいつまで経ってもお金持ちになれない。貧しいルールを採用していることになります。

例えばお金持ちのルールとして、

  • 働かざる者食うべからず⇔働かせる側であれば働かなくて良い
  • 清貧は美徳⇔貧しくいるのは罪
  • 楽して稼ぐのはずるい⇔楽して稼ぐのは楽しい
  • お金持ちは悪いことをしている⇔お金持ちは他人を喜ばせられる人
  • お金持ちは特別⇔お金持ちは誰でもなれる

これらを聞いたあすかは、お金持ちのルールを適用しようとします。ただしそのためには、「今まで自分が常識だと思ってきたこと、あたりまえだと感じていたことを全て捨てる」必要があります。そのうえで、お金持ちのルールをインストールしなければなりません。今までのお金の使い方やお金の捉え方、あたりまえと思っていた働き方まで疑ってこなかった常識を変えていきます。

3.お金持ちになるにはシンプルな理由が必要

多くの人は、お金持ちになりたいと希望します。

お金を稼ぐという行為を考えたときに、するべきことは明確で「そのときに社会に求められている価値を提供する」に尽きます。これだけでお金というのは、自分の元に集まってきます。

ではなぜ人はお金持ちになりたいでしょうか?

あすかがえびすさまにこれを聞かれた瞬間、答えられませんでした。というのも、あすかにはお金持ちになる理由がなかったためです。あすかはずっとお金持ちとお金持ちじゃない人を分けて考えてきました。お金持ちになる人は特別な存在で、何か伝家の宝刀のような秘密があるんじゃないかと。

ですが、そんなことはありません。

お金持ちは全く特別な人ではなく、差なんて「ほとんど」ないためです。この「ほとんど」というのがとても重要で、お金持ちと普通の人を分ける差となっています。お金持ちはお金を稼ぐ明確な「理由」を持っています。心から欲する稼ぐ理由が必要で、難しく考える必要はなくシンプルなものです。それは物欲かもしれませんし、どこか旅行に行って美味しいものを沢山食べることもかもしれません。その人ならではの稼ぐ理由があってこそ、お金持ちの道のりは始まります。

あすかが考えた結果、「金輪際、我慢をしない」を稼ぐ理由とします。

4.お金持ちはお金が好き

その人がお金持ちになれるかどうかは、簡単な質問で測ることができます。というのも、この質問に間髪入れずに「好き」と答えられるのなれば、お金持ちになる第一段階を満たしているためです。

その質問は、「お金が好きか?」です。

お金持ちにとって、お金を好きというのはあたりまえのことであって、金持ちほどお金を尊重し感謝をします。間違っても、嫌ったり敬遠したりする人はいないでしょう。これを普通の人に聞いた場合には、

  • お金を好きになりたい
  • 好きだけど、口にするのを憚れる
  • お金を好きか考えたこともなかった

などの回答になります。

お金持ちと普通の人との大きな違いは、お金に対する感情です。衣食住何であれ、お金というのが生活を担ってくれています。貧しい人ほどお金に対する嫌悪感があり、お金のせいで痛い目や争いに巻き込まれ不幸になったりという主張を持っています。これはお金自体が悪いのではなく、それを扱う自分が悪く満足に活用できなかった結果なのです。

5.貧乏人の悩みの99%はお金で解決可能

仕事や人間関係、ストレスなど悩みを持っていない人はいません。

勤め先で職場環境も人間関係も最悪だったとしましょう。そこで「辞めたい」と思いながらも、すぐに辞表を提出できる人は多くありません。経済的に余裕があればすぐに辞めることはできますが、多くの人は嫌だと思いながらも働き続けるという選択を取っています。仕事に限らず、日々のストレスや争い、悩みや不安といったものは、ほとんどお金で解決可能です。

つまり、問題解決をするうえで一番手っ取り早いのが「お金」というツールです。何か良い方法はないか、知識や知恵を絞るのもいいのですが、それよりも早く正確に問題を解決するには、「お金を稼ぐ」というのがシンプルで一番効果があります。悩むのが趣味という人でもない限り、その悩みを一日でも早く解決してしまった方が、人生を有意義に過ごすことができます。

お金で解決できることを、先延ばしにして逃げても良いことはありません。『「ヒトはなぜ先延ばしをするのか」要約とレビュー:本当の理由と改善策』にあるように、人は本来先延ばしをしようとする生き物です。

こういう話になると必ず言われるのが、「お金が全てなのか?」という質問です。こういったお金を悪者にする人の多くはお金に振り回される傾向にあり、自分自身がお金に囚われてしまっていることを忘れています。世の中はお金が全てではないと分かったうえで、お金があれば選択肢が増えるということです。

これが資本主義という社会で生きていくルールです。

お金の余裕は時間と心の余裕を生むので、遅いより早めに稼いでしまうべきです。貧しい人ほどお金を軽視し、お金を粗末に扱ったり「お金なんて」という言葉を使ってしまいます。「お金で解決できる問題はお金で解決する」という選択肢を持つことこそが、お金持ちの思考です。

8.成長曲線と閾値(いきち)

お金を稼ぐという目的を持っているあすかが、選択した方法は投資です。何事もそうですが物事を始めるときは、不安が付いて回ります。「自分にもできるのだろうか」「全くやったことのない分野で自信がない」などです。こういった場合に思い出すべきなのは、幼少期の自転車の練習です。

自転車を練習するときは、最初から乗れるようになったわけでなく何回も転び、立ち上がり少しづつ走れる距離を伸ばしてきました。これと同じようにどんな物事であれ、「最初からできる」というのはなく、それなりに時間をかけて続けているうちにできるようになります。

始めない限り、できるようにはなりません。

お金を稼ぐのも同様に才能ではなくスキルが重要で、「今まで何をしてきたか」は関係なく「これから何をしていくのか」が重要です。これから始めるのであれば、成功者がやってきたことを真似し、そのルートが用意されているのでなぞっていく。結果の分かっていることをやれば結果は出ます。どんなことであれ最初は怖くても、興味を持って一歩を踏み出せるかどうかが大きな分かれ目となります。

成長曲線は複利と一緒で直線ではありません。

ある程度まではずっと低迷したままで、成果や成長はほとんど感じられません。ですが、閾値(いきち)と呼ばれる地点を超えた途端に、目に見える結果や報酬が実感として現れます。人はどうしても「これだけ努力をしたからその分の成果を得たい」と考えがちですが、閾値を迎えるまでは結果や成果がでなくても続けるしかありません。その分閾値を突破後は努力が成果となって還ってきます。それまで継続できるかによって、成功を迎えるのか挫折になってしまうのかが分かれてしまいます。

9.潜在意識に「自分がその金額にふさわしい」と刷り込む

あすかは大学卒業後、投資をしつつ就職し働き始めます。

えびすさまと一緒に銀座に買い物に出かけ、高級ブティックであるストールと出会います。このストールの値段は一枚25万円で自分の毎月の給料以上の値段です。今までのあすかの支払いで経験したことのない金額で、買おうかどうか迷ってしまいます。買って買えない額ではないですが、その金額を出すことに恐怖を感じています。

ですが、「また一カ月頑張って働く。」と自分を納得させ購入を決意します。

そんな高額なお金を出して買ったストールですが、その効果はすぐに現れ始めます。そのストールを纏っているときは、自分の雰囲気や顔つき、姿勢までも自然と背筋が伸びます。買った直後は背伸びをしていた感覚もありましたが、無意識に「これに似合う女性になる。」という風に変わっていたのです。あすかは、25万円のストールを買ったことで自分の基準を上げ、「自信」と「豊かさ」を手にしました。

自分自身にお金を投資することによって、「自分がその金額に見合う人物」というように潜在意識に書き込まれます。

10.成功を遠ざける「悪魔の口癖」

お金持ちにとって言葉選びは、とても敏感です。なぜなら「言葉が意識を創る」「意識が現実を創る」ということを知っているためです。何気ない一言が自分のモチベーションを下げてしまったり、自信を喪失させてしまうことがあります。後ろ向きの言葉は、無意識のうちに夢やお金を遠ざけてしまいます。

何かを達成する人、何かを成し遂げる人はこれらの言葉を使いません。

  • 「でも」
  • 「どうせ」
  • 「だって」

これらの言葉を発した途端、自分のエフィカシーは下がり無意識は自分の夢を達成させないように努力します。お金持ちになると決意をしたのであれば、言い訳と責任転換をせずに行動するしかありません。

11.お金持ち(貧乏人)の世界は上下に分かれる

基本的に、お金持ちは今後もお金持ちで居続けますし、お金に縁がない貧乏な人はこの先も貧乏なままです。

お金持ちにとって「お金のある世界」と「お金のない世界」を両方を覗いて、どちらの世界がどうなっているのか認識することができますが、貧乏な人にとっては「お金のない世界」は見えても「お金のある世界」は認識できません。つまり、お金持ちには世界が二つあり、貧乏人には世界が一つしかないことになります。お金持ちには、仮に貧しい世界に落ちたとしても、すぐにお金持ちの世界へ行くことができます。

それは行く方法を既に知っているからです。

お金持ちは自分が居心地が良い場所が、「お金がある空間」であるのに対し、貧乏人は「お金がない空間」を無意識に望みます。『「コンフォートゾーンの作り方」の要約&レビュー:自己変革の目標達成法』のように、人は自分の慣れ親しんだ空間へと戻ろうとする仕組みが備わっています。

貧しい人は、「いつかお金持ちになれればいい」「今はまだその時ではない」などの理由をつけては、なんとなく生きて辿り着けません。そもそも「いつでも行ける」というのが間違いで、具体的にお金持ちの状態をイメージできなければそれは存在しないのと同じです。どんなに願っても、知らないものは手に入りません。金持ちの世界と貧乏人の世界はこういった理由で交わることはありません。

12.10億円のワーク

言葉一つを取っても、解釈は人それぞれです。「お金持ち」「幸せ」「豊かな人生」という言葉でも、そのイメージや定義は人によって違います。どんな状態が幸せで、どれくらいのお金があれば豊かに暮らしていけるのか。このイメージが具体的であればあるほど、夢は叶っていきます。自分にとっての幸せは何で、どんな状態で居られるのであれば幸せと感じることができるのか。

これらを細分化して、細かく決めていくことが重要です。

子供の頃は自由に夢を持っていたとしても、大人になるにつれて生活重視のお金ありきで考えてしまい、夢や目標を諦めてしまったり自分の心に閉まっておくようになります。この考え方を変えるには「10億円あったら何がしたいか?」を考えてみます。10億円で叶えたい夢や欲しいものなど、次々と書き出していきます。周りにどう思われるか、他人にどう思われるかを気にせず、思いついたまま自分自身がどうしたいのか意識をして書きます。

全てを書き出したら、その横に値段を当てていきます。

この10億円のワークをすることで、自分が本当に望んでいるものや欲しいもの、必要な金額が明確になります。多くの場合、10億円を必要とせずに手に入るものなので、あとはそれを達成するには何をしたらいいのか、具体的にします。(全部叶うという前提で書き出す必要があります。)

11.職業、お金持ち。を読んだ感想

「職業、お金持ち。」は、お金に特化した内容となっており、「お金持ち」と「貧乏な人」のマインドの違いを取り上げています。貧乏マインドを脱却し、経済的自立を目指す人にとっては、お金持ちになるための考え方や行動パターンとはどういったものか、この両者の違いが分かります。

まず、本書の最大のポイントは、凡人の常識とお金持ちの非常識な思考の違いを明確に示していることです。お金持ちの人々は、自分自身や自身の可能性に対して積極的な考え方を持ち、リスクを恐れずにチャレンジします。それに対して、貧乏マインドの人々は安定や安全を求め、チャンスを逃してしまう傾向があります。

さらに本書は、お金持ちになるためにはシンプルな理由や目標が必要であることを強調しています。成功するためには、「自分自身がなぜお金持ちになりたいのか」「どんな目標を持っているのか」を明確にすることが重要です。そして、その目標に向かって具体的な計画を立て、詳細なイメージも持たなくてはいけません。

また、お金持ちの人々はお金に対してポジティブな感情を持っています。

彼らはお金を増やす方法に積極的に取り組み、自分自身や自分の能力に対して投資を行います。一方で、貧乏人の多くはお金に対してネガティブな感情を抱き、節約や我慢ばかりに注力してしまいがちです。本書では、お金に対するポジティブな意識を養うためにお金持ちが使う言葉にも気を付けるようにしています。

さらに、本書では貧乏人の悩みの99%はお金で解決可能であることを示しています。多くの人がお金の不足や経済的な制約によって悩んでいるかもしれませんが、本書ではそれらの問題を解決するためのアプローチとして「投資」を選びました。投資という選択が良いか悪いかはさておき、お金持ちになるためには、お金に関する知識やスキルを磨き、収益源を確保することが重要なのは言うまでもありません。

ただあまりにお金を求めてしまうと、拝金主義になってしまい再度お金に振り回されることになります。『「現代洗脳のカラクリ」要約&レビュー:社会に潜む洗脳の仕組みと対策』』や『「テレビは見てはいけない」要約&レビュー:テレビ依存からの解放と危険性』のように、自己基準を必ず持っていなくてはなりません。(お金持ちというのはあくまで、キャッシュフローで見た時の入りと出のバランスのことで、お金が沢山あればいいということではありません。自分の財務諸表によって決まってくるのを忘れないようにしましょう。)

「職業、お金持ち。」は、お金に対する考え方や行動パターンを変えることで経済的自立を目指す人にとって、自身のマインドをお金持ちへ改善し、貧乏は嫌だと考えている人の一冊です。(拝金主義に陥らないように注意は必要です。)

12.まとめ

あすかはえびすさと出会ってお金持ちマインドになった後に、仕事を辞め投資だけで生きていく決意をします。本書で、あすかはお金持ちになるために「投資」を選びましたが、『「週4時間」だけ働く。要約&レビュー:労働を減らす自由な人生の生き方』という生き方もあります。

目的地が決まってしまえば、その手段は無限にあります。つまり、お金持ちになる方法も何通りもあることになります。投資ではなく、社長になってお金持ちになりたいということであれば、株式会社を設立するでしょうし、住宅が好きなら不動産投資という選択もあるでしょう。

その答えは自分自身にしかありません。

それさえ決まってしまえば、あすかと同じように「モデリングできそうな人物はどこにいるのか」を考え探すことでイメージしやすくなるはずです。えびすさまの言った「具体的でイメージできる」ことこそが、夢を実現するために必要で重要なエッセンスです。

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Category: Book

About Yuuki F. Davis

編集長。Private Investor. From Japan to Asia & Middle East .????????.好きなジャンルは、ノンフィクション、諜報、経済。好きな出版社は、白水社、みすず書房。ずっと電子書籍派だったが、Kindleで4,000冊ダウンロードしたらバグったので、紙の本に戻して読んでいます。

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